「カサロエベ銀座」オープン記念フォトコールに、有村架純さんが登壇しました。
ロエベは、日本最大となる旗艦店 カサロエベ銀座 をオープン。
中央通りとみゆき通りが交差する銀座の象徴的なロケーションに誕生した本店舗は、ロエベのクラフトマンシップと銀座が育んできた文化を重ね合わせ、「過去・現在・未来」をつなぐ新たな拠点として設計されています。
また、世界初となる4階のギフトフロアでは、バスラインのお試しができるほか、スペインにまつわるお菓子を取りそろえたギフトカウンターも登場。カサロエベ銀座ならではの特別な体験を提供します。
オープンを祝して行われたフォトコールに登場した有村さんは、赤の膝上スカート姿で美脚を披露。
店舗について有村さんは、「世界で二番目に大きい店舗が日本にできたということで、日本で生活している身としては、すごく誇らしい気持ちになりました。私自身ロエベさんのファンでもあるので、今回伺えてとても嬉しかったです」と喜びを語りました。
さらに、「外観からすでに魅了されました。各国それぞれ異なるスペインのタイルが使われているそうですが、日本に合う深いグリーンの外装がとても印象的でした。店内に入ると、日本の象徴である桜が飾られていて、入った瞬間から世界観が完成していることに、ものすごく感動しました」と、その魅力を熱く語りました。
また、今年の抱負については、「まだまだ向上心を捨てず、変化し続けていきたいという気持ちがあります。どうすれば自分自身が気づき、それをエンジンにして変化していけるのかを忘れずにいたいです」とコメント。
続けて、「今年は、これまであまり挑戦したことのない作品や役柄にも挑む予定がありますので、自分自身に負荷をかけながらも、楽しみつつトライしていきたいです」と、笑顔で意気込みを明かしました。
