“小柄な道産子”が競泳水着に! 一森ありさ(24) 初の写真集は「色っぽい感じにシャワーを浴びた❤️」

北海道からやってきた“道産子アイドル”一森ありさ(24)
T:151、W:54

グラビアを中心に活躍している彼女は、昨年11月「ヤングアニマル」にも出演。
小柄で可愛らしい声と細いウエストを武器に、ファンを増やしている。

今回、初のデジタル写真集となる『競これ』を発売。 秋葉原の駿河屋で記念イベントを行いました。パステルでラブリーな感じを出した」という競泳水着で登場し、まずは作品を紹介。同作はvo1とvol2の2種類あり「vol1は室内、スタジオで撮っていることが多く、vol2は日差しがある外で撮っていることが多い。光の反射で体のラインもよく見えている」そう。

撮影は、昨年12月静岡で行われ、「12月の撮影だったのでとても寒かった。日差しがポカポカしている日もあったけど、寒い日とポカポカしていた日のギャップが凄かった」と振り返りました。

競泳水着は7種類も着たそうで、中でもお気に入りは「vol2の日中に撮った茶色い水着。大人目でシンプルだけど個人的に気に入っている」
恥ずかしかったシーンもあり「vo1のお風呂場で撮っている写真。それが“エチエチ”な感じで、水滴とかが映るので艶かしい」と記者をちょっぴり誘惑(笑)
全体的には「色っぽい感じを出せるようにシャワーの当て方、水滴の滴り方とか、体のラインをどう見せるかとか‥ 水場で撮ることがあまりなかったのでその辺をこだわった」

今作はとにかく競泳水着三昧だが、この作品に参加するにあたって彼女なりのこだわりは? 「同じ事務所の子も競これに出させていただいていて、自分もいつか出てみたいと思っていた。私も競泳水着がメチャメチャ好き。水着の中でも競泳水着が一番好きで、もし自分で写真集を最初に出すなら競これがいいなと思った」と笑顔で教えてくれました。

次回はイメージビデオも出したいとのことで「今回の写真集の撮影は寒かったので、今度は暖かい季節の時、太陽の光をいっぱい浴びで撮影したい」
最後に最終的な目標を尋ねると「テレビに出たい。演技もしたいけどグラビアならバラエティ番組というイメージがあるから頑張りたい。有吉反省会や月曜から夜更かしとか出たい」とアピールしました。

3月13日には撮影会も予定。月2回程度開催されているそうなどで、彼女のSNSを要チェックだ!

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