“日本一かわいいエスティシャン” 加藤圭(26) 最新DVDで「TABOO」に挑む!

「日本一かわいいエスティシャン」として知られる、加藤圭(26) T154・B87・W60・H86 年末、秋葉原のソフマップにて、4枚目となるDVDの発売記念イベントを行った。 本作は、昨年の夏に都内で撮影。タイトルはその名も『TABOO(タブー)』 限界突破した、加藤の姿が「これでもか!」と映し出されている。 ストーリーは「1チャプターごとに違い、6種類くらい。最初から最後までどれも濃い内容になっている」。どのくらい濃いのか? おすすめシーンを聞くと「貝のシーンと居酒屋のシーンと漫画喫茶のシーン。貝を体に当てたり舐めたりする。舐めていいのかドキドキした」と大胆に明かした。 他にも「タイトル通りTABOOなことばかりで、居酒屋のシーンでもありえないことの連続。テーブルの上で色んなことをした。きゅうりをしごいて舐めたりしている。がんばったので見所」「漫画喫茶では常連客に攻めていく。普段は絶対ありえないシチュエーション。衣装は店員の服で中に水着。」など、気になる要素が満載だ。 さらに“お葬式”のシーンまであるそう。「台本見て笑ってしまったが、セリフもおかしくどうしようかと思った。旦那役の人がおじいさんになり、写真が仏壇に置いてあった。目の前にあった木魚をいじりTABOOなことをする。仏壇お前で一人寂しがり、パレードしている」。と明かした。 話を聞くだけでも、本当に不思議なシチュエーションばかり。真面目そうなエスティシャンが、ここまでTABOOにトライしてくれるなんて、贅沢すぎるのではないか?(笑) デビューして三年。今年も、様々な仕事に挑戦してきた加藤。 「こういう作品ができたらいいなということもできたし、自分が望んでいたメーカーからもDVDを出せた。結構ドキドキしたけど良い1年だった」 来年は「もっとみなさんに興奮してもらえるような作品を撮りたい。全く同じではなくちょっとずつ変えていけたらと思う」と、目標を語った。

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