ものづくりの魅力を伝える『ものづくり・匠の技の祭典2026』が開催!
一般社団法人東京都フラワー技能士会と、東京テクノ・ホルティ園芸専門学校が出展している『お仕事紹介ステージ』に、祭典サポーターの本田紗来さんが登場しました。
衣装はノースリーブのワンピースで涼しげ。
「お花が大好きで家に飾ってあり、花言葉も調べたりしている」という本田さんは、花束作りに初挑戦。
専門家指導のもと、夏らしいひまわりやピンク色の花を束ねていきました。
作業中、本田さんは「最近も両親の結婚記念日にお花屋さんで花を買って渡した。母は赤やピンクが好きなので、大切に飾ってくれるのですごい考えた。ドライフラワーなどにして思い出を形にしてくれる」と母との日常を明かしました。
20分ほどかけて花束が完成すると、ラッピングペーパーに包むことに。
専門家曰く「(底に)水が入っている」とのこと。
本田さんは「めっちゃかわいい〜」と完成に喜びつつ「姉・望結と2人暮らししていますが、実家には沢山ある花瓶がないのでどうしようかなと思っていた」とラッピングペーパーの保水機能に感心した様子でした。
