キュート! 本田紗来、エプロン姿でクッキング わさび作りに苦戦 『ものづくり・匠の技の祭典2026』

YouTube video player

ものづくりの魅力を伝える『ものづくり・匠の技の祭典2026』が開催!

一般社団法人東京都日本調理技能士会と、服部栄養専門学校が出展している『お仕事紹介ステージ』に、祭典サポーターの本田紗来さんが登場しました。

エプロン姿が実にキュート。
「料理するのはすごい好きで、母が得意なのでよく教わっている」とのことで、今回はお造りを作ることに。

日本調理技能士会の匠の指導のもと、まずはわさびをすりおろし始めました。
3分間すって、ようやく1人前程度が完成。
「結構、疲れました。私の母もわさびをすりおろしているところを見たことはあったけど、自分でやったことはなかったので、大変でした」と苦戦した様子でした。

さらに大きな包丁でマグロをカット。
わさびと一緒に皿に盛り、お造りを完成させました。

関連記事

ページ上部へ戻る