福原遥、俳句よむ声が色っぽすぎる!想像以上の艶ボイスに賀来賢人も「イイ」

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「『一番搾り』冬のお花見体験会」オープニングPRイベントに、福原遥さん、賀来賢人さんが登壇しました。

イベントでは、桜の花びらが舞う幻想的な演出の中、二人が「一番搾り」をテーマにした俳句を披露。

福原さんは、色っぽい声で「待ちわびて 冷やせば桜の 一番搾り」と詠み上げました。

俳句に込めた想いについて福原さんは、「立春を迎えたとはいえ、まだ肌寒くて『春よ早く来い』という気持ちがあったんです。でも、冷やすと缶の桜の柄が満開になる『一番搾り 限定春示温インキデザイン缶』なら、一足早く春を楽しめるんじゃないかなと思って。この気持ちを皆さんに届けたくて、こちらの俳句にしました」と笑顔で解説。

これを聞いた賀来さんは、「普通にいい句でびっくりしました。書き慣れてますね、これは!あと、声が良いですね。すごく素敵でした」と絶賛し、会場を和ませました。

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