破壊的“Jカップ”!池田レイ(21)新作は「とにかく脱ぐ!自分でも胸を支えるのが辛かった‥」

グラビアアイドルの池田レイさん
T:156、B:103(J)、W:66、H:98

昨年デビュー以来、スーパーダイナマイトJカップボディーを武器に活躍!
12月には、同じJカップの工藤唯さんとも共演し、記念イベントも開催。
当サイトでもかなり注目され、再生数は現在2万回を超えている。
参照URL↓
https://www.youtube.com/watch?v=LVQ9a…​

今回ソロとしては、3枚目の新作『J Lover』をリリース。
巨大バストマニアには堪らない逸品となっていること間違いなし!
3枚目がリリースできたことについて「徐々にという感じでまだで成長できるかなと思う。胸も成長したら大変だけどですよね」と笑いを取りながら挨拶しました。

撮影は昨年11月ごろ関東圏内にて。
思い出は「回想シーンが多く、とりあえず全部脱ぐ感じで… そこがやっぱり私の中で新しい」とのこと。

内容は「彼と1日を過ごすストーリーが多い。だけど今回は色んな私がみれる演出。ストーリ仕立てというよりかは色んな役がみれる」とオムニバス形式のようだ。

中でも印象的だったシーンは「初めての“手ぶら”。四つん這いのシーンでは、片手で胸を持って支えすごい大変だと初めて知った」。
本人も大きなバストに苦労したようで「腕や腰にきた。支える部分が辛かった」と振り返りました。 ちなみにこのシーンでは「“新妻役”で手料理を出す」。
ジャケ写も大胆で印象的だが「ここではダンスを踊り大変なことになる。面積が小さいので大変だった」と再び大きなバストによる苦労を語りました。

一番みて欲しいのは「お風呂のシーン。はじめて(風呂場では)髪を下ろして撮ったので、新鮮で色っぽく艶っぽいと思った」またこの場面では「顔を含めて全部写ってない。部分撮り。私の中でお気に入り」とアピール。
この場面では胸が大きすぎで、画角におさまりきらなかったのか? 
チェックしてみたい。

黒いエナメル衣装もおすすめで「すごいピタッと体にフィットしボディスーツみたいだった、私のために作られたような衣装だった。ハード目なのでこれもセクシーだと思った」
SMっぽいが、殴ったり蹴ったりの演出は?問いかけると…
「ないです!3枚目でそれはちょっと。いつも通りの私です」とピシャリ。
そっち系が好きな人にはなんだか残念?(笑)

21歳。まだまだこれからの池田レイさん。
「昨年のデビュー以降成長できた気がする。今後ももっともっと成長したい」
ちなみに胸も成長しているのか?記者が尋ねると「日に日に胸大きくなったねと言われるけど、そんなことはないと自分を洗脳している。だけど皆から言われるから成長しているのかも?」と笑顔で語った。 プロフィールは103㎝とあるが、もう一度「自分で測ってみます」だそう。

また彼女といえば、当媒体フィールドキャスターで紹介すると、海外からのアクセスが集中する。外国人からも人気だが理由は「私はセクシーだけど顔が幼いから、そこのギャップがいいのかな?キュートとセクシーを半々で言われる」と推測。
いつか外国人のファンからしっかりと彼女の魅力を聞いてみたい。

今年も3月には撮影会も予定!
コロナが落ち着いたら、海外進出も目指してみては?

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