【まとめ】105本ものロウソクの灯りの中で語り合う、一見家族のような4人の正体

三菱地所グループが横浜エリアで所有する商業施設及びホテルである、スカイビル、ランドマークプラザ、横浜ロイヤルパークホテル、MARK ISみなとみらいの4施設が2018年に揃って周年を迎えたことを記念し、周年記念作品であるショートフィルム「4つのお祝い」 が公開されました。

2018年に、スカイビル(1968年3月に初代開業、1996年9月に2代目開業)は50周年 、ランド マークプラザ(1993年7月開業)、横浜ロイヤルパークホテル(1993年9月開業)は25周年、MARK IS みなとみらい (2013年6月開業)は5周年を迎えました。

監督・脚本は、映画『南極料理人』『横道世之介』などの代表作を持ち、今年5月に新作『モリのいる場所』が公開となった沖田修一監督。普通の家族に見えてよく聞くと不思議な4人の会話。ストーリーが進むにつれ、実はこの4人が、横浜にある三菱地所の4つの施設を擬人化した役どころであることが わかるようになっています。
合計105本ものロウソクが灯るステキな世界観の中で、それぞれの施設の目線でこれまでの横浜の想い出を振り返る、少し不思議で、心温まる作品に仕上がっています。

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