和牛水田が小さくなったら?イケナイ妄想を語る?【ダウンサイズ・囲み取材】

村上さんはフィギュアスケートの靴を意識して作られたというヒールの靴で、フィギュアスケートさながらのポーズを披露。またオリンピックも鑑賞しており、フィギュアスケート・宇野昌磨選手に 「昌磨よかったね!お疲れ〜!」と連絡をしたそう。すると、「ありがとう!取材多くて眠い〜」と返事が来たことを語っていました。

そこに和牛の2人が登場。「ダウンサイズ」の魅力を和牛・川西さんが村上さんにフリップで紹介するという最初の企画では、水田さんから茶々が入りつつも川西さんの力説に、13cmにダウンサイズをしてみたい!と興味津々の村上さん。 村上さんはフィギュアスケートの衣装にとてもお金がかかるため、自分でストーンを衣装につけることもあると衝撃の告白。そのためダウンサイズすることで資金が増えるのは嬉しいとのことでした。

和牛のお二人は、小さくなったら「ダウンサイズした世界でM-1グランプリをすればライバルが少ない」「小さい体でヤングコーンを食べたい」と水田さん。「小さくなって漫才をしたら今までの会場でたくさんの人たちを集められるから、小さくなって漫才をしてみたい」と川西さんは答えていました。村上さんは「人の肩に乗ってみたいのと、かき氷が大好きなのでかき氷を食べてみたい」とのことで、会場には2mほどの巨大かき氷がいきなり登場。この大きさは映画で13cmになった時に感じる高さと同じ物とのことで村上さんは驚きの表情。

そこに和牛・水田さんが桜の花びらで飾り付けを施し、 村上さんが試食。大きなスコップでザクッ!っと突き刺し豪快にかき氷を食べると、キラキラした笑顔を見せてかき氷を食べていました。

マット・デイモンが日常のストレスから解放されるため、身長を13センチに縮小する主人公になってしまう「ダウンサイズ」は3月2日から公開。

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