【うどん県】香川県はオシャレな絶景ばかり「また来たくなる場所」

香川県の観光プロモーションとして7年目を迎える「うどん県。それだけじゃない香川県」プロジェクトムービー「うどん県篇」と「アート県篇」が公開されました。
今回のプロモーションでは香川県にある架空のカフェ「Cafe’ de UDON-KEN」をテーマにストーリーが展開。
「うどん県篇」では瀬戸内海をバックに「Cafe’ de UDON-KEN」の店主を演じる要潤さんの元にひとり旅を楽しんでいる木内晶子さんがふらっと訪れます。
Cafe’ de UDON-KENではコーヒーではなく香川県の名物イリコをドリップして淹れたいりこだしのスープがメニューとして登場しています。
「アート県篇」では「Cafe’ de UDON-KEN」の常連として宮本亜門さんが訪れ、アートめぐりの真っ最中の亜門さんと店主である要さんが会話をしながら、今回の旅で訪れた場所を回想シーンで紹介していきます。
時間とともに表情を変える瀬戸内海の絶景とゆっくりと流れる空気感がメインメッセージである「また来たくなる場所」として感じることができる内容となっています。

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