子どもは親を見て育つもの?子どもの成長に気づかされる感動ムービーの舞台裏 ベネッセ 進研ゼミ

2016年6月22日 ベネッセが、子どもの想像力を引き出すことの大切さを表現した WEB ドキュメンタリームービー「ママの映画を作ろう」を公開しました。

WEB ムービーでは子どもたちが、光のじっけんレンズ(「進研ゼミプラス小学講座」2 年生コース 8 月号に付属の体験型教材)を使って、お母さんをテーマにした「映画」を作っています。光のじっけんレンズは、自分で描きこんだオリジナルのフィルムを投影して映画をつくったり、影絵遊びをすることで、光と影の性質やレンズの仕組みを楽しみながら学べる教材です。

今回「ママの映画を作ろう」では、子どもたちがお母さんとの思い出をフィルムに描くところから、完成した映画を上映するところまでの一連の様子を撮影しています。

「お母さんの映画を作ろう」と動き出した子どもたちはいつも以上にイキイキとしていて、まだまだ幼いと思っていた子どもたちが、ママと過ごした思い出や普段働いているママに感じていること、感謝の気持ちを必死に伝える姿に感動するママたちが映し出されています。

子どもたちの「考える力」が引き出され、ママたちが普段は知りえない子どもの内面を知るきっかけを、つくることができた、という内容です。

まもなく、子供たちは夏休み!世の中のお母さんは、子供の夏休みの使い方、教育に関して、「どのようにしてあげるのが一番いいのだろうか」と母親がすべてを決めないといけないことにプレッシャーに感じているのではないでしょうか?

このような体験教材で子供の感性を自由に伸ばしてあげることもひとつの方法かもしれませんね!

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