ミス・インターナショナル 小林幸子もビックリ?美女がド迫力の民族衣装で登場!ミス・ナショナルコスチュームはミス・インドネシアが獲得!

2014年11月11日 東京・グランドプリンスホテル新高輪 世界の国・地域から73人のミスが集まり「2014ミス・インターナショナル世界大会」が開催されました。第一次審査はそれぞれの国・地域の民族衣装を着てウォーキングするというもの。

驚いたのは、この民族衣装がとにかくド迫力!NHK紅白歌合戦の小林幸子さんの衣装を思い起こさせるくらいの派手さ。ミス・エルサルバドルは『トウモロコシの女神』の衣装。ミス・ホンジュラスは体の倍以上あるような飾りを背負う。ミス・インドは、インド映画が人々に与える影響を示した、お面の飾りと鼻飾り。

まるでRPGゲームの『ラスボス』のような衣装ばかり・・・。

最も評価が高い民族衣装を披露した出場者に贈られる、ミス・ナショナルコスチューム賞は金色の王妃の衣装で登場したミス・インドネシアが獲得!ミス・インドネシアのエルフィン・ペルティウィ・ラッパ (Elfin Pertiwi Rappa)さんは19歳。

フィールドキャスターのカメラに対して・・・
「ハロートウキョウ!ミス・インドネシアです。東京が大好きです。」と話し、日本の視聴者に投げキッスを送ってくれました。

ミス・インターナショナルのグランプリは、ミス・プエルトリコのバレリー・エルナンデス・マティアスさんが受賞しました。

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