東大2013 ミスターコンテスト 意外にイケメン過ぎる東大生 頭良くてイケメンで人前で一芸を披露できるって将来どうなるの?

2013年11月24日 東京大学駒場キャンパス 東大の学園祭である駒場祭で『ミス&ミスター東大コンテスト2013』が開催されました。ミスターのファイナリストは5名。エントリーナンバー1番は工学部都市工学科2年の山方大志君。大学に入ってから始めた競技ダンスを披露。
2番は農学部生物工学科2年の相川絢君。オシャレなダンスで会場を沸かせます。
3番は経済学部経済学科2年の真木優河君。雑誌メンズナックルにもモデルとして出演。細かい指さばきのギターを奏でると女子はうっとりとした目で見つめていました。
4番は前期教養学部文化1類1年の望月大地君。パキスタンとオーストリアとガーナに住んでいたという経歴。東大生からも驚きの声がもれます。ミスターチルドレンの365日を甘い声で歌唱。聴衆は思わず聞き入っていました。
5番は経済学部経済学科4年の小原淳宏君。アナウンサー志望ということで声には自信がある!斉藤和義さんの歌うたいのバラッドを弾き語りで披露。

ゲストとしてステージ上から見ていた、堀江貴文さんは「みんな頭もいいし、顔もいいし才能あふれていてみんなたぶんすごく嫉妬いていると思うんで嫉妬されていることを自覚して行動とか言動には厳に慎むようにお願いします。妬まれると何されるかわからないんで注意して下さいね。」と後輩たちに処世術を語りかけていました。

ミスター東大準グランプリに選ばれたのはエントリーナンバー2番の相川絢君。

ミスター東大グランプリに輝いたのは4番の望月大地君。「ありがとうと言わせて下さい。今回のこのコンテストは3,4ヶ月続けてきましたけどその中で一番強く感じたのが人とのつながりの大切さ。ミスター東大というビッグな名前に見合うように今後も努力していきたいと思っています。」

イベント終了後、望月君は応援のために地方からやってきた親戚に優しく言葉をかけるなど舞台から降りた後でも裏表の無い”いい奴”でした。でも、東大生でイケメンで歌がうまいって多才過ぎる・・・。

※東大の駒場祭実行委員会から許可を得て撮影しています。

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