トイレシーンを覗かれ‟女性教師”オルガ・キュリレンコが悲鳴! 映画『15ミニッツ・ウォー』ハプニング映像

前代未聞の人質救出作戦―凄絶な実話を基に描く“極限の戦場”! 人質は21人の子どもたち。 彼らを救うのは、5人のスナイパー。そして1人の女教師。

世界最高峰と謳われる対テロ特殊部隊:GIGN(フランス国家憲兵隊治安介入部隊)の伝説の作戦行動であり、衝撃的実話を映画化。
観る者を戦場へと引きずり込む映画『15ミニッツ・ウォー』10月11日公開。

本作の基となったのは1976年、フランス最後の植民地であるジブチで発生したバスジャック事件。高い狙撃能力を持つスナイパーたちによって編成された対テロ特殊部隊・GIGNが正式に組織化される前夜に起きた「奇跡の人質救出」を映画化。伝説的な作戦の一部始終を、圧倒的な緊張感と壮絶なアクション、そしてエモーショナルな人間模様と共に描かれていく。

出演は『007/慰めの報酬』で一躍世界的大スターとなったオルガ・キュリレンコ。 またアルバン・ルノワール、ヴァンサン・ペレーズといったフランス名優陣が集結している。 この度、オルガ・キュリレンコ演じる女性教師・ジェーンがお手洗いを覗かれてしまう、ハプニングシーンを解禁!

バスの中で監禁されていたジェーンは、用を足すために真夜中の外へ。銃を持ったテロリストに「反対側に行くだけよ。ついて来ないで」と言い放ち、一人屈んでいると、目の前に見知らぬ男性の姿が…!

© 2019 EMPREINTE CINEMA – SND-GROUPE M6 – VERSUS PRODUCTION – C8 FILMS

配給:クロックワークス

監禁中のトイレ…生々しいですね…

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