世界が絶賛、そして震撼した究極のショッキングホラーがついに日本上陸!『ハロウィン』

世界が絶賛、そして震撼した究極のショッキングホラーがついに日本上陸。
ホラー映画の鬼才ジョン・カーペンター監督が生み出した
『ハロウィン』公開から40年の時を経て、新たな恐怖が解き放たれる。
映画『ハロウィン』は4月12日(金)に公開。
解禁された映像では、収監されていた精神病棟から輸送される際に車が横転して脱走に成功したマイケル・マイヤーズが再び街を闊歩する姿が。
つなぎにマスクを身に着け、40年前と変わらぬブギーマンスタイルを披露するマイケル。
冒頭の子供たちとの衝突シーンは前作の1978年版『ハロウィン』のワンシーンを彷彿とさせ、ジョン・カーペンター作曲のシンセサイザーによる不気味な音楽が不安を駆り立てる。
おもむろに民家の敷地内に足を踏み入れ、納屋でハンマーを手に取るブギーマン。

そのまま住居の中へと侵入するブギーマンは、キッチンで出くわした住人に向かって一切の迷いを見せずに凶器を振りおろす。
そして近くにあったブギーマンを象徴する凶器・肉切り包丁を手に取り、ブギーマンは完全に40年前と同じ姿を取り戻すことに。
いよいよ40年ぶりの戦慄のハロウィンナイトの幕開けが告げられる…。

ブギーマンの再始動を強烈なインパクトと恐怖で切り取った本映像だが、これらのシーンをとらえる前作を想起させる独特のカメラワークや、殺人シーンを直接的には映し出さず、ハンマーを振りおろす生々しい音だけを響き渡らせるなど、ジョン・カーペンターが生み出した数々の恐怖演出を継承している点も見逃せない。

(C)2018 UNIVERSAL STUDIOS

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