<フル>菅田将暉・松坂桃李ら イケメンたちがワチャワチャするのが楽しすぎる!

俳優の松坂桃李さん、菅田将暉さん、賀来賢人さん、間宮祥太朗さん、杉野遥亮さんが新広告キャラクターに就任した「アタックZERO新CM発表会」が開催されました。今を注目のイケメン俳優5人がワチャワチャ会話しながらイベントを進める所に注目です。

CM内で洗たく好きな社会人サークル「#洗たく愛してる会 」のメンバーの5人。個性豊かな5人のキャラクター設定、リズミカルな会話、そして競い合うほどの「洗濯愛」も見どころになっている新CM。

それぞれ個性が強く、撮影はとても楽しかったと語る松坂さんは「僕はみんなをまとめるリーダー役だったんですが、まとめたシーンが1つもなくて….」と苦笑い。

そこへ「まとまる気がないメンバーでしたね」とすかさず菅田さんが笑いながらコメント。「もともと知っているメンバーだらけで、撮影が早朝スタートだったせいかもしれませんが、変なテンションになっていたのか面白かったです」と振り返りました。

賀来さんは「“実験大好き化学マニア”というキャラクターだったんですけど、初日に監督からキャラ付けをして欲しいと言われ自分でも模索していたんですが、どんどん足していくうちに引けないキャラに仕上がりました」と笑いながら裏話を明かしました。

陽気で元気なムードメーカー・ショータローを演じた間宮さんは「最初はキャラを作ろうとしていたんですけど、だんだん普段の感じに寄っていきましたね。CMの5人の空気感は素に近いと思います」と振り返りました。

ちょっとドジなみんなの弟分・スギノを演じた杉野さんは「人にも衣類にもやさしいピュアボーイという自分の役がちょっとまだ恥ずかしくて・・・。まだまだこれから模索していきたいです」と語ると、メンバーからは「(4 作できて)まだ模索してるの?」とすかさず突っ込みが入るなど仲の良さがうかがえました。

また、アタックZEROの、「落ちにくい汚れゼロへ、生乾きのニオイゼロへ、洗剤残りゼロへ」この3つのゼロにちなみ、『この春、ZEROから始めたい○○~!』と題して、新たにZEROから始めたいことを発表しました。

杉野さんは「僕がこの春、ZEROから始めたいことは『親との関係』です。今まで親の前では意地をはっていて、『ありがとう』とか素直に言えなかったのですけど、この機会に変えていきたいです」とコメント。「お父さん、お母さん今までありがとう」と両親に向けてはにかみながらコメントしました。

間宮さんは「レフト」と発表。趣味でやっているバレーボールのポジションで、最近チームに加入した経験者の友人から勧められたとのこと。レフトの特徴を聞かれ、「スパイクを決めるのが役割で、自己主張が強い人がやるらしい」と明かすと、メンバーは笑いながらも納得の表情を見せていました。

賀来さんは「キャンプ」と発表。「子どもがいるので、テントを組み立てたり火を起こしたりしてカッコイイと言われたい。キャンプに行って家庭内の地位を上げたいですね」と語りました。

菅田さんは「インテリア」と発表。間宮さんに、冬場にも関わらず海水浴で使った浮き輪がそのまま置いてあると明かされるほど部屋は片付いていないとのことで、「整理をすることと、どうせならオーダーメイドで家具を作るくらいインテリアにこだわりたい」とコメントしました。

松坂さんは舞台の立ち回りでバテてしまい、舞台袖で酸素吸引を行い、情けない思いをしたことを明かし、「僕はこの春『体力作り』をZEROから始めたいですね」と語ると、メンバーからはすかさずバレーボールを勧められていました。

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